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令和6年(2024年)能登半島救援ニュース No140

令和6年(2024年)能登半島救援ニュース No141

令和6年(2024年)能登半島救援ニュース No142

令和6年(2024年)能登半島救援ニュース No143

令和6年(2024年)能登半島救援ニュース No144


 
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令和6年(2024年)能登半島地震救援情報

 

令和6年(2024年)能登半島救援ニュース No.140

12月 08, 2025


現在の私たちの活動の多くに、公費解体を控える家屋の家財搬出があります。公費解体制度を利用する場合には、原則として危険・困難な場合を除き、解体前に家屋内の家財を搬出しなければなりません。また、「思い出の家屋を解体前にすっきりさせたい」という思いの方も多く、そうした家財搬出のお手伝いをさせていただいています。

その家財搬出の中で住民さんにとってネックになっているのが仏壇です。能登半島の家屋にある仏壇は正面から見たサイズが約畳一畳分、それ以上の場合がほとんどです。仏壇はご先祖様・仏様を礼拝する神聖なもので、簡単に処分するわけにもいきません。また、運び出すのにも人手がいる、置き場がないといった問題が生じてきます。

そうした問題を解消するために地元中島町、虫峰山 正覺寺(ちゅうほうざん しょうかくじ)の福田住職が中心となって周辺の住職の方々が活動されており、私たちも協力させていただいています。お寺らしい地域貢献ができないか、仏壇がそのまま解体されるのが忍びないという想いで、仏壇に魂抜き(閉眼供養)としてお経をあげた後にお寺に運び出し、お寺で預かったり、丁寧に解体した後お焚き上げされています。実際にお手伝いさせていただいたお宅の方も、住職に仏壇を片付けてもらったことで、「仏壇が心残りだったから、心がすっきりした。ありがとうございます。」と言葉を残されていました。

この活動を通して、家財搬出は単なる作業ではなく、被災された方々が過去と向き合い、未来へ踏み出すための重要なプロセスだと実感しています。大切な仏壇の「弔い」を地域の方の力を借りて丁寧に行うことで、心の重荷を下ろし、ようやく次のステップへ向かっていけると思います。これからも、こうした一人ひとりの心の機微に寄り添った支援を通じて、被災地の「心の復興」を支えていきたいです。(学生スタッフ 南太賀)

*私たちの活動は、日本財団、共同募金、住友ゴムから助成を頂き活動しています。
引き続き現地からの情報を発信していきます。

#日本財団
#赤い羽根共同募金
#住友ゴム
#一般社団法人おもやい
#一般社団法人みんなの居場所はちはち
#CODE海外災害援助市民センター
#チームこのへん
#DRT JAPAN栃木
#山元町おてら災害ボランティアセンター
#CFFジャパン
#おらっちゃ七尾
#OKBASE



*私たちの活動は、CivicForceのパートナー協働事業に支えられ活動しています。https://www.civic-force.org/info/activities/earthquake202401/20240130.html
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*私たちの活動は赤い羽根共同募金会「ボラサポ・令和6年能登半島地震」の助成を頂き活動しています。

*私たちの活動は、日本財団からの助成を頂き活動しています。引き続き現地からの情報を発信していきます。

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 引き続き現地からの情報を発信していきます。

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活動支援金のご協力をお願い致します。
・クレジットカードでも寄付ができます。
 
https://congrant.com/project/ngokobe/605

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・ヤフー募金でもご寄付いただけます。
 https://donation.yahoo.co.jp/detail/5240008


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・郵便振替
    
口座番号:01180-6-68556/加入者名:被災地NGO恊働センター
・銀行振込
  
ゆうちょ銀行 一一九支店 当座番号 NO.0068556
 名義:ヒサイチNGOキョウドウセンター

*お手数ですが、備考欄に「2024年能登半島」と記入して下さい。


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令和6年(2024年)能登半島救援ニュース No.141

12月 17, 2025


令和6年能登半島地震の被災地では、半壊以上の家屋が公費解体の対象となり、応急修理とは併用できない制度のもとで解体が急速に進められてきました。県からは「10月末までに90%以上が解体完了」という発表があり、県のHPでも公費解体の「加速化プラン」という言葉が使われています。迅速な復旧を目指す行政の姿勢は理解できますが、被災家屋が解体され更地が増える現状は、復興のスピード感を演出する一方で、複雑な思いを抱かせます。被災家屋が解体されることで景色が変わり、復興を感じるかもしれませんが、一部の再建をした家屋を除き、現状はただ更地が増えている状況です。
解体の日程は状況に応じて伸ばせるものの、公費解体の申請期間はほとんどの自治体で終了しました。報道や周囲の動きに「早く決めなければ」と焦り、十分な検討期間を持てずに解体を選択した方も多いのではないかと感じています。家屋が解体されるということは、住む場所を失うだけでなく、家財の置き場もなくなるということです。仮設住宅などに移り住む際、思い出の品などは持ち出せても、サイズの大きな家財(仏壇や大型家具など)は置き場がないため、手放さざるを得ないという方も多くいらっしゃいます。長年住み続けた家そのものと、生活を共にした大切な家財一切を手放さざるを得ない悲しい出来事でもあります。現場では「解体しなきゃよかった」という後悔の声や、私たち自身も長年住み慣れた家が壊されるのを目の当たりにして「これで本当に壊してしまうんだ」と寂しさを感じることがあります。被災状況や生活再建への意向は多様です。公費解体という不可逆的な選択について、住民さんが数年かけて修理か解体かを熟慮する期間があっても良いのではないでしょうか。また、多額の費用がかかる解体に公的資金を出す一方で、「応急修理」だけでない、修理にも公的な資金を出し、「住み慣れた家・地域で生活を続けたい」という人々の声に応える手立てはなかったのか、と考えさせられます。
輪島市門前町にあるアイザックアワジ能登出張所では、この問いに対する一つの具体的な活動が行われているようです。この方たちは、「解体は最後の最後!!」と大きく書かれた看板を掲げ、阪神・淡路大震災以来の経験と独自の傾きを戻す技術を活かし、建物の修理・修繕に取り組んでいます。私たちは、公費解体の迅速な推進の裏側で取り残されがちな「住み続ける」という選択肢にも光を当て、真に一人ひとりの意向を反映した地域再生が実現するよう、活動を続けていきたいと考えています。
(学生スタッフ 南太賀)

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令和6年(2024年)能登半島救援ニュース No.142

12月 28, 2025


 今年も残すところ後わずかとなりました。今月も家財の搬出、引っ越しのお手伝い、イベントやサロンなど盛りだくさんでした。いつも技術系でお世話になっているDRT栃木、山元町おてら災害ボランティアセンター、チームこのへんのみなさんによる活躍頂きました。ブルーシート張り、一部解体に伴う縁切り、棚づくりなど、一年を通して様々な活動をして頂きました。解体に伴う作業では、被災者の方から「いよいよ解体です」と、これまで住み慣れた我が家を解体するという現実が否応もなく迫り、悲しさも見え隠れします。
 
 毎月第二日曜日に行っているマルシェには、地元の方が作ったお野菜やスイーツ、お弁当が並びました。地元で商店をしていた人が販売担当になってくれ「楽しかったぁ」と話してくれました。また、大阪の岸和田から「一社岸和田シティプロモーション推進協議会」は炊き出しでは、若いお母さんがたこ焼きに挑戦しながら「地震でどうなることかと思っていたので、こんな日が来るとは思わなかった。」と心の内を話してくれました。
 
 月に一度している「中島トーク」では、住民さんと一緒にこれからのこと、いま抱えている課題などを話しています。その中で聞こえてきたつぶやきを紹介します。

「この2年で小牧に家がだいぶなくなって寂しい。大好きなお祭りがどうなっていくのか・・・。」
「一年目はひたすらに、慌ただしく過ぎていったけれど、今年は少しだけ考える時間ができた。」
「倉庫代わりにしていた蔵を解体し、ボディーブローのように心に効いてきた。そんな中でこんな出会いができてよかった。」

 1年目は、家の片付けなどに追われ、これからのことを考える余裕もなく、2年目に入ってやっと家をどうしていこうか考える時間がとれて、周りを見ると更地が広がり、これからのくらしの再建に不安が募るばかりです。そんな中で、「仮設や集会所に遠方からボランティアの人たちが来てくれることで忘れられていないと嬉しく思ったり、これからのことを一緒に考えられるのかなと安心感がある」という声を聴きました。また「地震があってマイナスのこともあるけど、プラスのこともいっぱいあった」とボランティアに感謝の気持ちも伝えてくれました。ボランティアの寄り添いが住民さんの折れそうな心をつなぎとめてくれています。
(増島智子)

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令和6年(2024年)能登半島救援ニュース No.143 

12月 29, 2025


 いま、当センターの能登事務所では、毎週水曜日と土曜日にオープンデイとしてサロン活動を行っています。その中で、奥能登豪雨水害で被災された蒔絵士さんにご協力頂き、壊れたお皿や陶器を復活させようと金継体験を行いました。大量消費、大量生産の時代に買えばすぐ手に入る中で、割れたりかけたりしたお皿などを捨ててしまうのではなく、次世代につながる大切な手仕事です。手間暇かければ長年使えます。いつか住民さんが、輪島塗のことを「これは道具だから使わないとダメなんだ」と教えてくれました。その人は毎日輪島塗の御膳で食事をしているそうです。いまや輪島塗は芸術品のようになり庶民の手から離れていますが、日本の伝統工芸としてもっと身近に触れてもらいたいものです。
 
 そして、いつも一緒に活動をさせてもらっている認定NPO法人CFFジャパンのつながりで東日本大震災で被災した宮城県石巻市にある蛤浜に住む亀山ご夫婦から津波後の再建の話を伺う機会を頂きました。その中で自分たちが大切にしたいこととして「人のつながり、暮らしの文化、生産者の思い、自然と共生する、手間暇かけて丁寧にする、創る・生み出す、ワクワクすることをやる」というものを大切にされているそうです。亀山ご夫妻たった3世帯7人の集落で人と自然の関係性を繋ぎ直し豊かな未来を共創する場づくりをしています。
その中で民俗学者の結城登美雄先生の言葉を紹介してくれました。「経済的発展を最大の目標にしてきた企業社会が行き詰りをみせ、これからの人間社会と生活はどうなっていくのか。(略)一番たずねたいのは、自然厳しいこの土地を真剣に生きてきた人々の思いである。(略)『生きることは、食べることである。身近に山野河海の四季の食べ物がある石巻のありがたさ。よい自然と多彩な食材があるこの地の良さに感動する。たとえお金は少なくても安心しておだやかに生きられる』と、この地の先人たちは答えるだろう」と、私たちが命を頂いている自然に耳を傾けていかなければならないのでしょう。

 災害があるたびに地方の集落は人口流出が進み、まちが衰退していき、高齢化・少子化で担い手がいなくなり、自然が悲鳴をあげています。海の産物もここ10年で減少し、牡蠣が獲れないというニュースはみなんさんもご存じの通りです。また山が荒れ、熊は各地で出没し、田畑、里山、山林も崩壊しかけています。災害でその日常の問題も加速化します。能登も言わずもがな状況は同じです。 

 思い起こせば30年前の阪神・淡路大震災の時にも、20年先の将来の縮図が神戸にあると言われましたが、しっかりとして手だてが打てないまま、頻発する災害で「教訓を生かす」という言葉だけが独り歩きしているような気がしてなりません。能登の海を眺めながら「この海の景色を見ながら生きていきたい」と呟いた住民さんの言葉が忘れられません。
自然も文化も生活習慣も大切にしながら、くらしの再建が進んでいけたら思います。
                         (増島智子)

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令和6年(2024年)能登半島救援ニュース No.144

12月 31, 2025


「令和6年(2024年)能登半島地震救援ニュースNo.144」
今年も残すところあとわずかですね。北陸放送では「能登半島地震のあと、避難生活などが原因で亡くなった災害関連死について、石川県は新たに5人を認定すると決め、能登半島地震による死者は700人を超える見通しです。」というニュースがありました。
 そんな中、兵庫県舞子高校の生徒さんたちが去年に引き続きクリスマス会を開いてくれました。仮設や在宅の住民さんたちは「遠いところ来てくれて、若い人たちが頑張っていて楽しかった!」と、とても喜んでくれました。
 雪の降る中、今年最後のサロンに挨拶を兼ねて来てくれた住民さんたちの声を紹介します。
地震後は、水も電気もなかったので親戚に家に避難をしていて、3ヶ月後くらいにやっと帰ってきて、片付けを始めたら、周りの人に市役所に行って手続きをしてきたほうがいいと言われ、市役所に行くと長蛇の列で半日はつぶれて、毎日片付けと申請などで1年は終わってしまった。2年目もうちは一部損壊だけど、自分が暮らす周りは片づけたけれど、なんだか落ち着かないですね。ここに来て気晴らしさせてもらって、いろんな人に話を聞いて相談できてここまで来れました。
地震後で仕事も辞めて体調を崩して、全部失くして、何もやることもなく、ここに来ることで心の穴を埋めてもらった。ここにきたら、いろんな人と話ができるので、気晴らしになります。今年1年ここに来ることで元気をもらいよい年を過ごせました。ありがとうございました。また来年もよろしくお願いします!
 いつもオムツをもらっているけど、スタッフのみなさんいやな顔せずに対応してくれてありがとう。お父さんの介護で毎日大変で、。ゆっくりお茶でも飲みたいけどそんな時間もなくて、でもここに来るのが気晴らしになるの。
震災から間もなく2年を迎えようとしている能登半島の被災地。その日を前に、あの時のことを思い出し不安になります。先の見えないくらしの再建への不安。すぐには解決できない問題ばかりだけれど、否応もなく期限が迫りくる現実のはざまで、居場所を求めている住民のみなさんの気持ちが安らぐ空間でありたい。
 今年も1年おせわになりました。みなさんもどうぞよいお年をお迎えください。
(増島智子)

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